兼業Pのカタコト語録

デレマスの、エンタメのことや想いやもやもやを文字にする場所。

お題「2018年の私的ベストバイ」、のお話

 どうもお久しぶりです。青葉飛鳥です。

 というわけで今回も今回とてマイお題から。

お題はこちら!

お題「2018年の私的ベストバイ」

 

 わたしにとっての2018年といえば。

仕事が始まったり辞めたりで、家にいる時間も実はそんな多くなかった一年。

そんなわけで、昨年ほどモノをポンポン買ったりしてない気がするなぁ。

 

 というわけで、今回は2018年に購入したものの中で、

特に気に入ってるものの紹介をば。

 

 よろしければ最後までおつきあいくださいませ。

 

 

 

 

Kindle paperwhite (2018年モデル)

 一つ目はこちら。本を読むことに特化したデバイス先輩こと、

『Kindle paperwhite』(以下kindle)の2018年バージョン。

 

Kindle Paperwhite、電子書籍リーダー、防水機能搭載、Wi-Fi 、32GB(Newモデル)

Kindle Paperwhite、電子書籍リーダー、防水機能搭載、Wi-Fi 、32GB(Newモデル)

 

 

 実は、大分前の世代のkindleは持っていたんですが。

今年に入ってまた使おうとしたところ、

バッテリーが死んでいたのか中身がダメだったのか一切反応せず。

 

 というわけで新しいkindleが欲しいなぁと思っていたけど、

どうもかゆいところに手が届かない。

防水機能付きのやつは高いし、いらない機能あるし…

 

と悩んでいたところに現れたのがこれ。

32GBモデルが選べるところもいいところなんだけど、

なにより”普通のKindle paperwhiteの使い勝手で防水”とかいう機能。

 

 上位機種を買わなくても、ジップロックに入れなくても。

風呂に持ち込んで使えるとかいうおりこうさんなモデル。

 

 ちなみに、過去に32GBのkindleがなかったわけではありませんが、

性能的にはあまりよろしくないものだったので。

性能も上がり、容量も上がったこの子はまさにベストバイだったわけです。

 

 あとあれです、鬱で外出とかゲームとかできなくなって、

読書欲がむくむくと沸いてきたときにちょうど発売だったので。

なんというか渡りに船だったんですよね。タイミング大事。

 

 

ポット型浄水器

 二つ目はこちら、ポット型浄水器。

  すごくどうでもいい話なんですが、私はよく水を飲みます。

疑似フルーツウォーターを作って飲むこともありますし、

普通に意識して水分を取ろうという魂胆もありますが。

 

一番は酒です。チェイサーとして水をガンガン飲むわけです。

で、今まではコストコなんかでペットボトルの水を大量に買っていたわけですが、

お金もかかるわ運ぶのはしんどいわで。

 

 もちろんメリットもあります。

外出時なんかにカバンに入れれば外で飲み物を買わなくて済むわけなので、

節約にはなりますよね。

ただ、一度開けると飲み切らなければいけないという問題も発生するわけで。

結構ありません、500mlでも飲み切れないことって。うちはあります。

 

 このポット型の場合、外に持ち出すなんていうことはできませんが。

少なくとも家の中で飲む分には一度口を開けたら~なんて心配はいらないわけです。

飲みそうな量をあらかじめ浄水しておくか、適宜水を追加すればいいわけですから。

 

 それでもって味もいい。少なくとも水道水よりは美味しい…はず。

その分日持ちは悪くなりますが、もともと冷蔵庫に入れてるわけですし。

大容量タイプでもないのでさしたる問題ではないですね。

 

 家で水を沢山飲むならこういう選択肢はありです。

事実うちはベストバイと言い切ってもいいくらいに役立ってます。

 

 

 他にもいろいろと買ってはいたんだろうけど、思い出せないなぁ。

多分、ちまちましたものをたくさん買って、

大きな買い物は少なかったからじゃないかなぁと。

 

あとはあれです。いつも私の記事を読んでくださっている方はご存知かと思いますが、

私、記憶力がめちゃくちゃ低いんです。

なのでよほど使ってるか良いものでないと多分忘れます。というか忘れてます。

 

 とはいえ、ここに書いた二つは。

身の回りの人にも「これ買って損なかったよ!」と胸を張って言えることは確かです。

 

 はてさて、来年はどんなお買い物をするんですかね?